最近の記事

  1. 兼六温泉(06/11)
  2. 道後温泉 椿の湯(06/11)
  3. 道後温泉 本館(06/11)
  4. 湯元 啄木亭(05/15)
  5. ただおみ温泉(04/24)
次のページ

兼六温泉

【温泉名】   兼六温泉
【分類】     銭湯
【営業時間】  平日/14時~22時30分
         日・祝日/13時~22時30分
         ※毎週金曜定休(祝日でも休み)
【料金】     大人/440円 中人/130円 小人/50円
【泉質名】    ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉
         (低張性・弱アルカリ性・温泉)
【源泉の温度】 38.4℃
【湧出量】    102L/min(動力揚湯)
【PH値】     8.1
【主な成分】   ナトリウムイオン/781.4mg カリウムイオン/41.7mg
          カルシウムイオン/10.6mg 鉄(Ⅱ)イオン/0.3mg
          陽イオン計/83.7mg  塩化物イオン/726.7mg
          臭化物イオン/4.3mg 炭酸水素イオン/966.8mg
          炭酸イオン/8.6mg 陰イオン計/1708mg
          メタケイ酸/120.9mg メタホウ酸/19.4mg
          成分総計/2.695g/kg

【湯の色】    黄褐色(黒湯に近い)
【湯の臭い】    モール臭(かなり独特)
【湯の味】    金気味・弱塩味
【肌ざわり】  つるつる感
【浴槽】     加温(露天は気温の低い期間加温水使用)
           循環ろ過・塩素系消毒
P1350516.jpg
P1350551.jpg

こちらは岡山の後楽園・水戸の偕楽園と共に
日本3名園の一つに数えられる金沢の兼六園
から約1.km程、離れた場所にあります
住宅街の中に位置しており、地図で調べる
見ながら行くなどしないと迷いやすい場所です
(私も初めて訪れた時は迷ってしまった)

P1350545.jpg
P1350522.jpgP1350546.jpg

中は入って左が女湯・正面が男湯となっており
右側の階段を少し上がった所に
ちょっとしたお休み処がある造り

中に入り番台で料金を支払います

P1350523.jpg
P1350528.jpg
P1350544.jpg

「温泉分析書」
兼六温泉を掘り当てた際の
写真が掲出されています

P1350530.jpg
P1350538.jpg

中には内湯浴槽が2つあり
左が浅く
右側が源泉が注ぎ込む深い
浴槽となっております
独特なモール臭のする
特徴ある黄褐色のお湯です

P1350542.jpg

湯量が豊富な事もあり、カランも
温泉を利用しております
銭湯にはやはりケロリン桶が
似合いますね~

P1350532.jpg
P1350535.jpg

こちらは外に露天風呂があり、こじんまりした造りだが
何とも言えない良い雰囲気であります
浅い造りで寝湯の様な楽しみ方が出来ます

P1350534.jpg

ここの温泉は露天で飲泉が可能で
風情ある竹筒を利用します(^^)

P1350552.jpg

この近くには温泉銭湯が他にも点在
しているので
時間のある方は観光と合わせて
湯巡りして見るのも乙ですね~


『私の評価』

お湯   ★★★★★
施設   ★★★★☆
眺望   ★★★☆☆
雰囲気  ★★★★☆
秘湯度  ★★★☆☆

総合   ★★★★☆

『感想』
こちらは平成26年の夏に初訪問して依頼
今回で3度目の再訪となる(平成29年5月)
何度訪れても場所が分かづらく
今回は夜の閉店間際の訪問となったが
帰りに迷ってしまった(笑)
独特なモール臭が感じられる
黒湯に近いつるつる感あるお湯で
珍しい浴感である、露天も併設されており
飲泉も出来ます、地元の常連さん達が
殆どで自身の入浴セット(シャンプー類等)
が脱衣所内に常駐されております
昔ながらの銭湯でこの様な場所は
何時までも残していただきたいですね!

兼六温泉























スポンサーサイト

テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

道後温泉 椿の湯

【温泉名】   道後温泉 椿の湯
【分類】     公衆浴場
【営業時間】  6時30分~23時
         (札止/22時30分)
【料金】     大人/400円 子供/150円
         高齢者/200円
【泉質名】    アルカリ性単純温泉
         (低張性アルカリ性高温泉)
【源泉の温度】  47.8℃
【PH値】      9.1
【主な成分】    リチウムイオン/0.1mg  ナトリウムイオン/72.2mg
         カリウムイオン/1.3mg カルシウムイオン/3.4mg
         陽イオン計/77mg  フッ素イオン/12.6mg
         塩素イオン/28.3mg 水酸化物イオン/0.2mg
         硫酸イオン/21.4mg 炭酸水素イオン/68.5mg
         炭酸イオン/6.1mg 陰イオン計/137.1mg
         メタケイ酸/49.8mg メタホウ酸/4.5mg
         成分総計/0.2684g/kg

【湯の色】    無色透明
【湯の臭い】   無臭
【湯の味】    無味 
【肌ざわり】  サラサラ感
【浴槽】    無加温・無可水


P1330572.jpg
P1330573.jpg

路面電車「道後温泉駅」前のアーケード街
道後ハイカラ通りを進みます
※駅横には「坊ちゃん列車」の車庫があり
走ってない時はここに陳列されてます(^^)

P1330521.jpg
P1330522.jpg
P1330523.jpg

商店街の中心、道後温泉本館へ向かう
手前に「椿の湯」はあります!

P1330574.jpg

こちらが入口!
堂々とした暖簾が良い雰囲気
を醸し出しております

P1330575.jpg
P1330581.jpg
P1330580.jpg

券売機でチケットを購入し受付へ

P1330577.jpg

こちらが浴室入口
前には道後温泉の歴史年表が
ありました、
受付前には道後温泉本館の
ミニチュア模型?もありました


『私の評価』

お湯   ★★★★★
施設   ★★★☆☆
眺望   -
雰囲気  ★★★★☆
秘湯度  ★★★★☆

総合   ★★★★☆

『感想』
こちらは道後温泉本館の姉妹湯
として市民の憩いの場となっています
観光客の方などは本館へ行く方が
多いが、お湯も本館と同じ源泉を
使用しており、
2回目の訪問/ゆっくりしたい
と言った方にはこちらの椿の湯の
方がおすすめです。
※シャンプー/ボディーソープはありません

但し本館よりゆっくり出来るが
こちらも利用時間が1時間なのが
残念・・・もっと満喫したい方には
物足りないですかね!

今回の訪問では地元の方は基より
外国人利用者が多かったです(^^)

道後温泉 椿の湯





テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

道後温泉 本館

【温泉名】   道後温泉本館
【分類】     公衆浴場
【営業時間】   6時~22時(※神の湯階下/23時)
         ※札止/入浴コースにより異なる
【料金】     ①霊の湯三階個室/1550円 小人/770円
          ②霊の湯二階質/1250円 小人/620円
          ③神の湯二階席/840円 小人/420円
          ④神の湯 階下/410円 小人/160円
【泉質名】    アルカリ性単純温泉
         (低張性アルカリ性高温泉)
【源泉の温度】  47.8℃
【PH値】     9.1
【主な成分】   リチウムイオン/0.1mg ナトリウムイオン/72.2mg
         カリウムイオン/1.3mg カルシウムイオン/3.4mg
         陽イオン計/77mg   フッ素イオン/12.6mg
         塩素イオン/28.3mg 水酸化物イオン/0.2mg
         硫酸イオン/21.4mg 炭酸水素イオン/68.5mg
         炭酸イオン/6.1mg 陰イオン計/137.1mg
         メタケイ酸/49.8mg メタホウ酸/4.5mg
         成分総計/0.2684g/kg
【湯の色】   無色透明
【湯の臭い】   無臭
【湯の味】   無味
【肌ざわり】  サラサラ感
【浴槽】     無加温・無加水

P1330516.jpg

道後温泉へは松山空港からリムジンバスか
市内を走る路面電車で行く事が出来ます

P1330565.jpg

この路面電車には日に何本か「坊ちゃん列車」なる
機関車型の路面電車が走っております(要予約)
度々テレビや雑誌等で見かけますね~

P1330611.jpg
P1330612.jpg
P1330613.jpg
P1330616.jpg

駅前には小説坊ちゃんの登場人物が
出てくる大きなカラクリ時計があり
観光客を楽しませてくれます
また足湯「放生園」があり
日本最古の湯と言われる道後の湯を
気軽に堪能出来ます(^^)

P1330518.jpg
P1330520.jpg

道後温泉本館には駅前から続く
道後ハイカラ通りのアーケードを進みます
途中、立ち寄り湯「椿の湯」を過ぎます

P1330527.jpg
P1330526.jpg
P1330539.jpg
P1330528.jpg

道後ハイカラ通りを抜けた先に
3000年の歴史を持つ日本最古の温泉と
言われる道後温泉本館に到着します
堂々とした造りで迫力もあり
見ているだけで歴史や重みを感じます!

平成6年度には公衆浴場としては
国内初となる国の重要文化財に
指定されてます。

P1330531.jpg
P1330529.jpg

道後温泉本館には「霊の湯」「神の湯」の2つの浴室
や個室や大広間の休憩室利用、又新殿観覧などの
組み合わせなどから全部で4通りの入浴コースから
選べます。

初めて来た方は「霊の湯」三階か二階コースが
良いのでは・・・
・個室か大広間
・お茶菓子が坊ちゃん団子かおせんべいか
・利用時間が1時間20分か1時間か

の違いがあります!

P1330541.jpg
P1330542.jpg
P1330547.jpg

「霊の湯」コースを選ぶと
専任の係りの方がおり
色々と接客/案内してくれます

この時は「霊の湯」二階コースで利用
しました、二階広間は共同利用で
個別にカゴのような入れ物があり
そこへ荷物を置き浴衣を持ち浴室へ行き
浴衣に着替えてから広間に戻り
お茶菓子をいただくと言った流れです
最後に又新殿観覧があります

P1330546.jpg
P1330550.jpg

「霊の湯」脱衣所の壁に
温泉分析書が掲出されてます!

P1330533.jpg
P1330588.jpg

本館近くには無料の足湯施設もあります!
昼間とはまた違った雰囲気ですね・・・


『私の評価』

お湯   ★★★★★
施設   ★★★★★
眺望   -
雰囲気  ★★★★★
秘湯度  ★★★★☆

総合    ★★★★★

『感想』
日本最古と言われている温泉はいくつか
あるが、その中の一つが道後温泉である
ここ本館には今まで3回訪問しているが
独特の世界観があり温泉はじめ建屋の造り
雰囲気など毎回違った顔を見せてくれる
場所である、
4通りの入浴コースがあるが、
利用時間制限が1時間と、
(霊の湯三階は1時間20分)
正直、慌しい感は否めないです
人気施設なだけに仕方ないのかも
知れないですが・・・
(※中にシャンプー/ボディソープ類はないです)
正直ゆっくりしたい方は
近くにある「椿の湯」が良いです
(2回目の方など・・・)
お湯は18本の源泉を汲み上げ
混ぜ合わせており
アルカリ性の単純泉で肌あたり
やさしい昔ながらのやわらかい
お湯です。

道後温泉本館
















 
 

テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

湯元 啄木亭

【温泉名】     湯元 啄木亭
【分類】      ホテル
【営業時間】    日帰り入浴時間受付
          13時~21時
          宿泊者/6時~9時 13時~24時
【料金】      大人/800円 小学生/400円
          ※毎月26日は啄木亭風呂の日
           大人/500円 小学生/250円

【泉質名】     ナトリウム・カルシウム・塩化物泉
【源泉の温度】   63.7℃
【湧出量】     150ℓ/min(動力揚湯)
【PH値】      6.8
【主な成分】    ナトリウムイオン/2992mg カリウムイオン/139.9mg
          アンモニウムイオン/2.3mg マグネシウムイオン/178.6mg
          カルシウムイオン/576.5mg マンガンイオン/9.1mg
          第一鉄イオン/1.5mg 第二鉄イオン/9.9mg
          亜鉛イオン/1.1mg 陽イオン計/2999mg
          フッ素イオン/3884mg 硫化イオン/716mg
          炭酸水素イオン/867.8mg 炭酸イオン/0.4mg
          陰イオン計/5469mg
          メタケイ酸/72.3mg メタホウ酸/32.2mg
          メタ亜ヒ酸イオン/1.1mg 成分総計/8.711g/kg

【湯の色】     無色透明
【湯の臭い】    無臭
【湯の味】     弱塩味
【肌ざわり】    サラサラ感
【浴槽】      加温・加水・循環ろ過・塩素系消毒

P1290654.jpg

函館市電「湯の川温泉駅」から徒歩3分程で到着

P1290658.jpg

日帰り入浴は混雑時など時間短縮が
あるので、事前に電話で確認すると
良いですよ!
毎月26日は料金が安くなります(^^)

P1290677.jpg
P1300091.jpg

P1300090.jpg

浴室は11階にあります
上層階だけあり、浴室からの景観は
開放感あり、気持ちが良いです~

11階のフロアには、男女それぞれの浴室
から見える眺望パノラマ画像が掲出されてます

P1300085.jpg
P1290668.jpg
P1300083.jpg
P1300082.jpg
P1300079.jpg

脱衣所内壁面には
大正4年に湯の川温泉が自噴していた
頃の貴重な画像や
啄木亭の温泉について
掲出してあります!

P1300078.jpg
P1300073.jpg
P1300060.jpg
P1300064.jpg
P1300063.jpg
P1300077.jpg

浴室は内湯に掛け湯と
「熱め」「温め」と分かれた大浴場
サウナ前につぼ湯、ここが
水風呂となってます
真っ直ぐ言った先の外に
露天岩風呂があります

P1300072.jpg
P1300071.jpg
P1300076.jpg

11階との事で露天からの眺めは開放感あり!
時間帯が合えば真上を飛行機が通過し
迫力がある場面に出会えます
少し先が函館空港と
なっており、着陸までする所まで見えます

P1290886.jpg
P1290872.jpg

話はそれますが函館と言えば
世界3大夜景の一つとも言われた
夜景鑑賞は外せません!

宿泊者はホテルから函館山からの
夜景鑑賞ツアーが申し込めます

但し人気の観光地でもある為
時期によっては混雑が凄く、バスの駐車時間も
30分程しかなく、慌しいですので
出来れば自身で行かれた方が
良いかも知れません・・・

P1290850.jpg
P1290855.jpg
P1290736.jpg
P1290733.jpg
P1290832.jpg

P1290829.jpg
P1290825.jpg
P1290826.jpg

函館と言えばおすすめしたいのが
ご当地ハンバーガーショップの
「ラッキーピエロ」!!!
市内に多数店舗があり、どのお店も
それぞれ違ったコンセプトを持った店つくりに
なっており、味はもちろん、
店構えや雰囲気なども楽しめ
ファンタステッィクな世界観に浸れます~
グッズも充実しておりお土産にも良いです

東京にあったら流行るだろうな~と
思いますが、ご当地ならではというのが
魅力かもしれないですね!
函館を訪れた際には是非訪れたい場所です


『私の評価』
お湯   ★★★☆☆
施設   ★★★★☆
眺望   ★★★★★
雰囲気  ★★★☆☆
秘湯度  ★★☆☆☆

総合   ★★★☆☆


『感想』
ここ啄木亭には今回宿泊で訪れました
湯の川温泉には競走馬専用の温泉施設など
もあり、その事からも筋肉の疲労回復に良い
などと言った事でも知られています
昔は自噴しており湯量も抱負であったが
現在では枯渇なども心配されているとの話も
あるとの事、限りある資源を大切にしていきたい
ものです・・・
ホテルのお風呂は上層階にある事もあり
眺望は抜群です
特に朝風呂は爽快感があり良かった
湯音は高くサラサラ感ある湯質です
また近くには昔ながらの共同浴場も多数点在
しており、そこを湯巡りする楽しみ方もあります

函館湯の川温泉 湯元啄木亭


















ただおみ温泉

【温泉名】    ただおみ温泉
【分類】     日帰り温泉施設
【営業時間】   10時~21時 ※定休日/毎週木曜日
【料金】     大人/500円 子供/300円
          1日券/600円(※当日何度でも入浴可)
【泉質名】    単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
【源泉の温度】  46.3℃
【掘削深度】   地下/1000M
【湧出量】    61ℓ/分(動力揚湯)
【PH値】     8.4
【主な成分】   ナトリウムイオン/206.7mg カリウムイオン/3.2mg
         カルシウムイオン/51.6mg 陽イオン計/261.9mg
         フッ素イオン/8.6mg 塩素イオン/6.5mg
         硫酸イオン/454.8mg 炭酸水素イオン/18.6mg
         陰イオン計/544mg
         メタケイ酸/34.5mg 成分総計/0.842g/kg
         
【湯の色】   無色透明
【湯の臭い】   無臭
【湯の味】   無味
【肌ざわり】  弱つるつる感
【浴槽】    源泉掛け流し・無加水・無加温

P1350105.jpg
P1350110.jpg
P1350107.jpg
P1350108.jpg

東北自動車道「宇都宮IC」から3分程の
所に位置している
訪れたのが4月上旬と言う事もあり
駐車場の桜が見所でした(^^)

P1350114.jpg

国道293沿いにあり、この看板が見え
すぐに分かるが直接入れず
上下線どちらから来ても手前の道を曲がる

P1350141.jpg
P1350113.jpg
P1350140.jpg

ここは加水・加温なしボイラーも使わず46℃の源泉が
そのまま浴槽に掛け流されており
温泉本来の泉質が楽しめます

P1350115.jpg
P1350117.jpg
P1350124.jpg
P1350118.jpg

中はこじんまりとした造りとなっておりますが
お食事処や、座敷、ちょっとした漫画コーナー
などもあり、湯上り後も満喫出来ます
お食事処では宇都宮だけに
餃子定食が人気です!!!

P1350120.jpg
P1350133.jpg

温泉分析書は受付前の壁面上に掲出
されてます

『私の評価』

お湯   ★★★★★
施設   ★★★★☆
眺望   ★★★★☆
雰囲気  ★★★★☆
秘湯度  ★★★☆☆

総合    ★★★★☆

『感想』
こちらの施設は人気の道の駅
「宇都宮ロマンチック村」のすぐそば
にあります、ここには道の駅初の温水
プールや温泉施設も併設されており
ファミリー向けです、温泉そのものを
満喫したい、泉質重視の方は
このただおみ温泉がお勧めである
浴槽は露天1箇所のみだが、
46℃の源泉が加温・加水無しで
惜しみなく掛け流されており
木枠の抽出口上にコップが置かれ
飲泉も出来ます
肌あたりが良くやさしいお湯で
湯上り後は保湿感がすごく、
肌がすべすべになります
眺望は雄大な景色とかではなく
蔵があり大黒様が設置されている
だけなのですが、何ともいえない
良い雰囲気を醸し出していました。

ただおみ温泉












テーマ : 温泉
ジャンル : 旅行

プロフィール

ラバジ♨

Author:ラバジ♨
温泉巡りや旅行が好きで色々な
所へ訪れ30年余り経ちました
今まで訪れた所/感じた事等々
気まぐれにアップして行きます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
温泉

FC2Blog Ranking

温泉
CustomRssReader
Yahoo!ニュース・はてなブックマーク・ニコニコ動画、このプラグ イン作者からのブログ新着情報です!
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
QRコード
QR
このブログ内の画像
ブログ内の画像を表示しております、 クリックするとその画像の記事が読めます!